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セミナー、講習会はオンライン開催が定着!
実績豊富な動画制作・配信サービスをご活用ください!

デジタル事業部では、新型コロナウイルス感染拡大により、説明会やセミナーを動画で実施する多数の事例を手がけて参りました。
この記事では、実施事例を【3つのパターン】にわけてご紹介したいと思います。

①スタジオ収録(説明資料との合成)

人物と資料の合成映像も簡単に撮影可能です。

説明用の資料(PowerpointやPDF等)を画面に合成しながら説明するパターンです。従来の説明会のフォーマットに近く、馴染みやすいためか、このパターンでの動画制作が一般的です。

撮影・収録には色々な方法がありますが、当社では動画制作会社(Jストリーム社)と連携して専用スタジオを使った収録をご提案しています。専用スタジオの機材を使うことで説明資料を画面合成しながら撮影でき、説明に重要な「音声」もマイクを使えばクリアに収録可能です。

六本木にあるJストリーム社のスタジオには、セミナー講師や健保組合ご担当者様にお越し頂き出演いただいています。

六本木にある専用スタジオ

合成撮影が可能な専用スタジオ

 

②説明動画の制作(ナレーター音声収録)

「算定説明会」「事務担当者向け説明会」など、ボリュームのある冊子や資料を説明するのは大変な負担になります。そのような場合はナレーターや声優に読み上げを任せることも可能です。収録された音声ナレーションにあわせて、資料の説明箇所を拡大したり、赤枠で強調するなどの演出も可能です。

説明資料をナレーターが読み上げます。

 

③ウェビナー(ライブ配信)

オンラインでのセミナーは「ウェビナー」(ウェブ+セミナー)と呼ばれており急速に広まっています。

場所の制約を受けずに気軽に参加でき、アンケートやチャットなどで双方向性も確保できるので、ライブ感あるウェビナーは、実際のセミナーよりも集客数が高く、参加者の満足度も高くなる傾向にあります。

ご説明した①②は、事前収録した動画を配信する「オンデマンド配信」でしたが、当社ではZOOMを使ったライブ配信でのウェビナーの企画、実施も可能です。

ZOOMを使ったセミナー実施例(「へるすあっぷセミナー」)

ZOOMウェビナーの実施の事例はこちらの記事もご覧ください。

 

動画制作・配信にワンストップで対応します。

スマートフォンと4G/5G回線の普及、そして新型コロナウイルスの感染拡大により、情報を動画で探して「見る」ことが普通のことになりました。
当社では、動画の企画・撮影・収録・コンテンツ制作から、動画の配信までワンストップで対応しております。お困りごとがありましたら遠慮なく当社担当者までご相談ください!

本サービスの説明資料もダウンロードできますので下記よりご覧ください。
【PDF】法研のWebソリューション・事例レポート「動画セミナー&ウェブアンケート」

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